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  【百読は一読にしかず】異色のピクサー・ショートフィルム –
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May 1, 2016  
(c)Disney-Pixar Pixarのフィーチャー(長編)映画の前にあわせて上映されるショートアニメーションは、一部の根強いファンにも人気。映画がほぼ世界同時に放映されるようになってからは、日本も、DisneyやPixar映画の根強いファン個体を着実に作りつつある。 私もアニメーションを勉強し始めた当時から「Toy Story 2」と同時に上映された「Luxo Jr.」に始まり、各ショートをいつも楽しみにしてきた。にもかかわらず最近あまり注意してチェックしていなかったが、数年前「Wall-E」と同時公開の「Presto」の裏話を知って以来、再びPixar Shortに対する興味が戻ってき
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  今度こそ見逃さず! ピクサー出身・堤大介氏の「ダム・キーパー」 祝日4
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Apr 26, 2016  
まるで生きているかのような光と空間。シンプルに研ぎ澄まされたアニメーション。 何よりも手描き感あふれるタッチが、子供から大人まで愛される作品に仕上げているのでしょう。 ピクサーから独立し制作会社「トンコハウス」を設立。堤大介氏の オリジナル・フィーチャー・フィルム第1弾「ダム・キーパー」は、 2月の放映や数々のイベント露出により、日本でもファンを確実に増やしつつある。 ダム・キーパー(Dam Keeper)とは、ダムの管理人のような仕事のこと。 主人公のブタ君は孤児として、街のダムを定期的に開閉したり、 手入れしたりする仕事をしながらひとり生活している。ダムと言っても 川ではなく、街に押し寄せ
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